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  • 自然に寄りそうワインづくり<サポーター募集>


「サステナブル」ってなんだろう?
美しい環境とおいしいワインづくりを目指して環境保全型農業に取り組みます。

神戸ワイナリーでは、自然に寄りそうワインづくりに向けてサポーターを募集します。

特典01

★自然のままに・・・・
神戸ワイナリーでは除草剤を使わない草生栽培を行っています。
今回のプロジェクトでは環境にやさしい有機農薬にシフトします。
そうすることでブドウの実は少なくなってしまいますが、環境とヒトに優しいワインづくりを進めていきます。
草花が生い茂るブドウ畑にはミミズや微生物、虫や鳥や動物たちのすみかになります。生き物たちがつくりなす神戸の環境がワインの一滴を生み出します。

★レインガード
ブドウの雨の影響を受けやすく病気にかかってしまいます。そのため、支援金の一部からブドウの傘としてレインガードを設置いたします。レインガードがあることでブドウを雨から守り、きれいなブドウが収穫できます。

★CO2の削減
除草のためヤギさんを飼います。ヤギさんに草を食べてもらうことで、燃料(草刈り機)に頼らないワインづくりを目指します。
また従来のボトルに比べて30%軽量したものに変更し、瓶の製造・輸送でCO2排出を削減します。

★カーボンニュートラル
毎年冬になると枝を切る「剪定」作業を行います。そこで出る枝は今まで焼却や粉砕して処分していました。支援金の一部から「無煙炭化器」を導入します。
枝を「炭」にして畑にまくことでCO2を土の中へ戻します。炭にするため手間はかかりますが、炭は土壌を改良し、微生物や植物の根がよく伸びる豊かな土へとなっていきます。

★保存料(参加防止剤)
神戸ワインでは亜硫酸塩(酸化防止剤)の使用量を日本で認められている基準よりはるかに少なく、低水準にしています。ブドウ本来の味わいを楽しめ、体にもやさしいワインづくりをしています。今回の特典ワインも最低限の参加防止剤を使用したワインづくりを目指します。(ブドウの状態が良い場合は無添加醸造でいたします。)

★Vieille Vigne(ヴィエイユ・ヴィーニュ)古いブドウの木
樹齢約40年になるカベルネ・ソーヴィニヨンの畑でプロジェクトを行います。
この樹あ収穫されたブドウは果実の凝縮感が感じられ、深みのあるワインになります。

自然に寄り添う


<募集期間中! 2022年4月21日(木)〜>
下記からお申込みください。

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